« 2008年9月 | トップページ | 2008年11月 »

2008年10月31日 (金)

Memory of 19 Vol.1・・・

Radiohead-You

私は仕事の中で、極少人数ながらも人を使う立場であるので

回りくどい言い方をするのもされるのも嫌いである。

がしかし、頭の中では

常に些細なことでも難しく考えるたちなので

どんなことでも回りくどい考え方をするのが好きなのである・・・。

で、そのことを実際に言葉として繋ぎ合わせ会話として誰かに話す時は

誓って仕事の場では無く

心を許す仲間達との場や、楽しいお酒の場のみとしている・・・。

だからと云って、お酒の場にてくどくどと同じ話をするワケでもない。

また、その場その場にあった言葉と雰囲気を考え

言葉を選んで繋ぎ、面白可笑しく話込むような器用な男でもない。

どちらかといえば、誰かの話すそのことを聞いて

自分の頭の中であれこれと組み合わせて想像し、楽しむ方が好きなのだ。

つまりはどういうことかと云うと

何かを話し聞かすことも好きだが

人の話を聞くことはもっと好きであるということだ・・・。

取分け、これは活字になっていたとしても同様で

書くことも好きだが、読むことはもっと大好きなのである。

特に好きなのが

言葉が言葉以上に物を語る話・・・。そう「物語」。

このことは、私が幼い頃祖父母に預けられた時期に

勤勉な祖父から書斎にある数々の「物語」の本を読み聞かせてもらい

同時に「本」とそれ以上にその「物語」の素晴らしさを

常々教え説かれた影響があるからかも知れない・・・。

なので、今でも物語の本を開くと

その日のうちに何が何でも読破したくなり

あらゆることに支障をきたす事さえもある・・・。

そんなことから、大作品の小説を手にした時は

それを読み切るまで何もかもが手を付けられなくなってしまうため

小さな「物語」で私は心を満たすようにしたのだ。

それが私の中では「音楽」なのである・・・。

小さな「物語」が凝縮されたような「音楽」にはまりながら

あらゆる「物語」が私の頭の中で想像することができた。

更に、祖父から読み聞かされて勝手に想像していた「物語」は

それまで頭の中で描くだけのものだった想像を

映像をもって、スクリーンを通して実際に観ることができ

しかも、小さな「物語」が凝縮された「音楽」もがそれに融合した「映画」は

「物語」好きな私にとって

もっとも強烈なインパクトを与え続けているものであるかも知れない・・・。

それほどに、私は「物語」が大好きなのである・・・・・。

・・・・・

・・・

 

時に19歳の頃の記憶というと、あなたにはどんな想い出があるだろうか?

19歳という年齢は、当たり前のことであるが20歳前の未成年最後の歳・・・。

私の当時を振り返ってみると

体つきはもうすでに「大人」と呼べるほどまで成長したが

精神的には、まだまだ「子供」気分も完全に抜け切れておらず

社会の端の一部に触れ始め、将来への希望や不安に揺れ動きながらも

自分が30代を迎えることなどは、その当時は全く考えたことも無く

情熱的に迫りくる日々を

新しく出逢った仲間達と共にワケもわからず走りまくっていた・・・。

なので

「未成年だけど、すぐ成人・・・。」

という、社会的には微妙な年齢である「19歳」の時

その前の青春時代を、一つの「目標」のためだけに捧げていた私は

ある意味その「目標」からやっと解放されることができ

更には、失った青春を取り戻そうとあらゆる世界を経験したくて

寝る間も惜しんで日々奔走していた記憶がある・・・。

今回は、そんな私の淡い青春時代の小さな想い出の一つの物語である・・・・・。

 

何回もココで書いてきたように

私は高校を卒業すると地元を離れ、東北は「仙台」の地が

新しい進学先であり、生活の拠点となった・・・。

高校生時代、この仙台には部活の遠征やらで数回訪れたことはあったが

その時訪れた感覚と、実際その地に住んで感じる感覚は、当然違いが在り過ぎ

伊豆の田舎には無い「街」の雰囲気に

私は身も心もさらけ出して、勉学なんかはそっちのけで

いっつも、いつも

訪れるとは限らない「何か」という

これといって、はっきりと答えることの出来ない「何か」と

それと同時に付属のようについてくると感じた・・・

いや、そう感じていただけのような

「刺激」と「トキメキ」を常に求めていたのであった・・・。

なので、この仙台にて「サーフィン」に出逢ってハマっていってしまったのは

体育会系出身の有り余る「チカラ」をもてあそんでいた私には

当然の成り行きであったのかも知れない・・・。

そしてこの歳頃の、この「刺激」なるものの大半は

純粋な「心」を満たすような優しく優秀なモノなんかでは決して無く

特に、下半身の「想い」を中心とした邪(よこしま)な「刺激」を求めるが如く

湧き出すエネルギーを「不純な行為」に費やすことばかりも考えていたワケだ・・・。

 

この当時、まだ「携帯電話」はそれほど普及しておらず

学生身分であった私に至っては、持つことさえも考えられなかったくらいの代物・・・。

で、この当時

日本中の電話事情(?)を悪漢していたものは何かと云うと

今ではすっかりその名を聞くことも無くなった、「テレクラ」・・・。

伊豆の田舎から出て来たばかりの私は

この「テレクラ」なるモノの名前だけは聞いたことはあるが

寮の先輩に初めて連れられて行くまでさほど気にも留めていなかった

全く事情もシステムも解らない、未知なる代物であった・・・。

 

秋も深まったある日の休日

同郷でもなんでもないのに何かと私のことを可愛がり

そのおかげか、私は一切頭の上がらない存在となっていたある先輩に

初めてこの「テレクラ」なるものに連れて行ってもらい

私は初めての「テレクラ」にゴーフォーイットすることとなった・・・。

そこは、何とも云えない今まで全く経験したことがないような

本当に独特の雰囲気を兼ね備えた空間となっていて

もちろん一人一人が個室に案内され、その狭い部屋に存在するものは

お世辞にも綺麗とは決して呼べない一人掛けのソファーと

エロビデオが流れっぱなしのTVと、何故か箱のまま置いてあったティッシュBOXと

プッシュホン式電話機のみ・・・。

システムと事情の良く解らない若造の私が先ず飛びついたのが

電話よりもむしろ刺激的なエロビデオの方で

鳴ったか鳴らないかのウチに切れる電話の音は

全く気にもならないで放って置いていたのである・・・。

そんなこんなで数分ほどすると、私の部屋のドアをノックする音がし

そのドアを開けてみると

そこには、私をここに連れて来た張本人の先輩が立っていた。

「オイっ!何やってんだ?!アポ、一つくらい取ったか?」

「え~っ!なんすかそれ?つか、この電話、鳴ってもすぐ切れるっす!・・・」

と、私・・・。

「ばっかだなおまえ!電話が切れてんじゃなくて、誰かがもう取ってんだよ!」

ここで初めて、この「テレクラ」のシステムと電話のカラクリを説明され

結局、この先輩にそのままこの場でレクチャーを受けることとなった・・・。

その姿は、今でも思い出すと本当にマヌケ極まりない姿で

ただでさえ狭い個室なのに、ただでさえ余計にガタイのいい若者二人が

一人掛けのソファーに無理して前かがみに座り込み

鼻先から30cmとないところにある電話機の着信ランプが光るのを

一人は受話器と本来受話器に押さえられたままのボタンを押したままの体勢で

もう一人は着信を取るためのボタンを触り

かろうじて息はできるが、唾を飲み込むことすら許されないような

異常とも云える緊張した空間と状況を創り上げ

眉間にしわを寄せながら男が二人真剣に

小さな電話機に向かってにらめっこをしているのだ・・・・・。

 

 

 

Vol.2に続く・・・・・。

 

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年10月28日 (火)

日曜日のサプライズ・・・

Radiohead-Just

まだ青々とした緑が残る山並みに隠れるように

海まで向かう天城峠の路の端々は

峠路を行く車にあおられ、落ち葉が舞い積もる様子が目立つ時季となり

冬の訪れがすぐそこまできていることを感じさせます・・・。

 

そんな先週の日曜日

私達家族はそろっていつものホームへ

朝はまだ日も上がらぬうちに海へと車を急がせました。

それは毎年この時期に開催される

日頃家族共々お世話となっているSurf Shop 「reaL」主催の大会

「reaL Cup」に参加するためです。

正確には私はジャッジとして裏方参加でありますが

選手として参加するのは去年に引き続いてウチの長男・・・。

去年のこの大会もウチの長男は出場させてもらいましたが

日頃の練習の成果も叶わず、悔しい想いをする結果となり

その想いが残っているのか、今年は昨年以上のやる気を

普段あまり感情を表に表さない表情からも読み取ることが出来たので

親心としては、なんとかいい結果を自分自身で掴んでもらって

これからのSurfing Lifeに繋げて欲しいと

半分願いと祈りを込めて、静かに送り出してあげました・・・。

で結果は・・・

006 親も当の本人もびっくりの嬉しい勝利。

しかし、クラスもKIDSビギナーとしての参加なので

レベルも技術もまだまだにも至らないワケでありましたが・・・。

そんな中でも、同じ年頃のスーパーキッズの魅せるサーフィンは

並みいる大人を全て負かしてスペシャルクラスの優勝を決めてしまうほど

技術が向上していました・・・。

その姿は私の目からも鱗が3枚も4枚も落ちるほど衝撃的であり

そのような選手のサーフィンを真近で観ていたコゾーは

それだけで何か自分の中に感じるものが湧き上がれば

それは自分の試合の結果以上のものを掴めるのではと思ったくらいです・・・。

で、本人にそのことだけを問うようにして聞いてみたところ

やはりコゾーもその姿を観て感じるところがあったようで

目標としていた嬉しい結果もさることながら

本人も納得出来なかった試合中のライディングを振り返り

まだまだ課題も先も長いサーフィンへの想いが

前よりも強まったと言ってくれました・・・。

結果は結果として、親としてもとても嬉しく感じたのは確かですが

それより何より、こういった試合を経験することにより

日頃ののんびりとしたサーフィンばかりではなく

しっかりとした課題をもって

自分なりに研究と努力することの意義と素晴らしさが解ってもらえれば

それは何より嬉しい結果となり

景品以上のサプライズになることだと学べることです。

私は子供の将来にサーファーとしての生きる糧を

全く強要しているワケではないし

ましてや凡人の私の子に、過度の期待や想いを押しつけてもいません。

しかし、サーフィンを通して経験した素晴らしいことの数々は

やはりサーフィンを知らなければ体験することは出来ません。

あとは全て子供達本人に感じさせ選択も任せ

私はバックアップできることのみに徹しようと想っています・・・。

何はともあれ、素晴らしい大会に家族で参加でき

私達家族に素晴らしい想いを収穫させていただいたことが

何よりうれしい結果となった休日の日曜日でした・・・。

001

ウチのコゾーを応援してくれた皆様

本当にありがとうございました。

こんな場で無粋でありますが本人に代わり厚くお礼申しあげます・・・・・。

・・・・・

・・・

 

つーことで

突然ではありますが「予告」です・・・。

ずいぶんと秋も深まり

これから年末にかけて、世の中は何かと目まぐるしい日々が続きますが

冬を真近に控えての「秋の夜長特集」ということで

次回から少しの間

博多・大阪旅行後に企画していた新シリーズを連載致します・・・。

そんなこと云ってもそんな大したものでもありませんので

過度の期待はせずに秋の夜長の暇つぶし程度に

ココにて少しお付き合いさせてもらったら嬉しく想っております・・・。

てなことで

次回を乞うご期待・・・・・。

 

 

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年10月24日 (金)

てんやわんやが続いています・・・

Radiohead-You and Whose Amy

「 やってみろ  やってみろよ

 あんた、ぼくの頭をおかしくできると思ってるわけ?

 ならやってみろ

 あんたにやれると思ってるわけ?・・・・・ 」

とても美しく、メローなメロディーとは裏腹に

何処か過激にも感じる詩の内容から始まるこの曲。

この曲をナマで聴いた時は

体中がざわつくほどのチキン肌(トリ肌ね)が全身を包み込んだ・・・。

あ~ぁぁぁ・・・あの感動を想い返しながら

こうしてもう一度耳にするだけで

私はパブロフの犬のようにチキン肌が全身を駆け回ります・・・・・。

・・・・・

・・・

042つ~ことで

九州、大阪のてんやわんやツアーから

無事生還することができました。

私はこれまで数回九州地方に足を運んだことはありますが

たっぷり時間をとって、ゆっくり博多の街を堪能するのは今回が初めての経験・・・。

そんな中で、お約束はやっぱり「屋台」でしょ?!

ってなことで

到着してその日のディナーはオール屋台のハシゴからスタート・・・。

眩しすぎるほどの街のネオンと静かに流れる那珂川を背に

屋台でいただく料理とお酒は

そりゃ~あんた、おいしくないワケが無い!

ってなもんで、本当に素晴らしい時間を堪能することが出来ました・・・。

この九州は福岡県博多の中洲、天神は日本でも有数の繁華街。

実際に訪れたことのある人には何の説明もいらぬとは思いますが

初めてこの街を訪れた私は

屋台や店先から放たれた人の食欲を誘う「香り」に交じり

なんとも言えない妖艶な「匂い」が後味のように残るような

怪しくも何故か心地良く感じさせるような街の「香り」に驚かされました・・・。

その「香り」の正体に人々は惑わされこの街に足を運び

あるものはこの街に夢を観て

あるものはこの街に根を付け、またあるものはこの街を避ける・・・。

そんなさまざまな人達が訪れては形造られた街は

眠ることも知らず動き続け、人に造られたはずの街は

そのさまざまな想いを汲み、今度は人を造っていく・・・。

この街に訪れ、街並みを歩き、繁華街に身を任せてみると

都会や街というものが

どんな過程で出来上がり、どんな想いで人を造るのか

ただなんとなくだが解るような気がする・・・。

初めて訪れた私に、そんな想いに酔いしれ語りかけてくれるほど

この街の妖艶さは魅惑にあふれているのでした・・・・・。

・・・・・ 

039ところで今回の旅は

仕事うんぬんとはかけ離れ

共に地元地域活動を行った、勝手知ったる仲間達との

実に5年越しの慰労を主題とした旅であったので

その旅内容も全くのプライベートな旅も同然で

目的地を、「博多」と「大阪」に限定したのみで

あとは着のみ着のまま、気が向いたように行動するという

なんとも自由奔放な良い旅行を経験することとなりました・・・。

日中は仲間達と共に、観光タクシーなど使わずに

電車や地下鉄、バスなどを乗り継ぎ

観光名所を気の向くままに探索し

夜は街のネオン輝く繁華街へと繰り出し身を任す・・・。

こんな旅もいいだろうと・・・・・。

・・・・・

026日頃の行いの良さが現れたのかどうかは不明ですが

この時季には珍しく

今回の旅は何処へ行っても、空の雲行きに心配することは皆無で

まるで夏の残暑を感じるような暑いくらいの陽気にも恵まれました。

なので、荷物としてつめ込んだ薄物の上着は荷物のままとなり

暑がりの私に至っては、タオル片手に歩く始末。

すれ違う人達もこの陽気に、まだ夏のなごりを想わせる姿に

私の瞳孔も忙しく働きどうしでありました・・・。

でもって

詳しく旅の内容をここで語ってしまうには

何をしたワケでもなくあらぬ弊害も少なからず生まれてしまうことは確かであるので

詳細はずいぶんと割愛させていただきたいと思います・・・。

ココのネタとするには十分過ぎるほどの体験談がありましたが

何せどうしても載せられぬ具合があるのも確かであります。

これは皆さんの想像の豊かさにお任せして

おいおい機会をうかがって、またココにて披露できる範囲で

報告して行きたいと思います・・・・・。

・・・・・

・・・

 

| | コメント (5) | トラックバック (0)

2008年10月16日 (木)

てんやわんやしてます・・・

Radiohead-Nude

日に日に冷たく感じさせる雨が降り

見上げた空にはどこまでも曇り空が続き

その景色は

「もしかしたら、このままずっと太陽が姿をみせてくれないかも知れない・・・。」

なんて想ってしまうくらい、暗くて厚い雲が空を蔽っている・・・。

そんな日に海に入っていると

冷たい北よりの風に冷やされた外気温よりも

ずいぶんと温かく感じてしまう海の水温に

完全に夏が過ぎ去ってしまったことを改めて解らされ

そして、ほんの少しだけ夏の面影を残している海水温のぬるさに

過ぎ去った夏の愛おしさが込み上がるように蘇ってくる・・・。

そんな暗い陽気の切れ間にみせる秋晴れの日の朝は

想っていたよりも冷たい空気になっていて

鼻から大きく息を吸ってみると

降り続いた雨に消し流されてしまった様な

金木犀のかすかな香りの残る冷たい空気が体をめぐり

その空気の匂いに幼い頃からの記憶と感覚が刺激される・・・。

そう。「冬」の匂いが感じられるのだ・・・。

そんな日にも、また海に入っていると

風も無く暖かい陽気に、久し振りの太陽光線が降り注ぎ

前日までの雨に洗い流された空気の中の

海の景色と色は

表現のしようがないほどそれは本当に美しく感じ

たとえ波が小さくても

今、この場所にいられることの幸せさと重要さを

改めて感じさせてくれるのである。

サーフィンをしていて本当に良かったと・・・。

そして、冬の海にも存在する愛おしさや想いを

ゆっくりと想い出してゆくのである・・・・・。

・・・・・

・・・

てなことで

前回の日記から、ずいぶんと更新がご無沙汰となってしまいましたが

前回の日記以降、私が何をしていたかと

超簡単にチョロチョロっと書き綴ってみます・・・。超ね。・・・・・

 

先ず、台風スウェル。

この台風スウェルがけっこう続いていてくれて

更に、嬉しい誤算(?)であるハズの仕事も立て続いてくれまして

018更に更には、東京研修に計画的に無理やり合わせ

な・・・なんと、東京国際フォーラムで行われた

Radiohead追加公演ライヴにも

ちゃっかり行っちゃったりしちゃっていたワケなんです・・・。

そんな中で、波のない日は現場をこなし、溜まりきった書類と格闘し

寝る間を惜しんで仕事をしていたので

「そりゃ~も~Blogの更新なんてありえませ~ん!!」

なんて、お手上げ状態であったので

ココを気になすって観てくれている極々僅かながらのコアな皆様には

大変ご迷惑と心配をさせたことを

この場でなんですけど、お詫びさせて下さい・・・。

「すいません゛っ!!」・・・・・

・・・・・

・・・

つーことで

013_2Radioheadのライヴ、本当に最高でした。

貴重なチケットを取ってくれたK!本当にありがとう!!

もうね、このライヴ

Radioheadの世界ツアー最後の最後の最終日ってことで

サプライズ出まくりの感動しまくりで

あらゆるストレスを全てはき出して

更には凄過ぎるエネルギーを満タンに充電することが出来ました・・・。

ってなことで

明日からは今度は九州、大阪に行きます・・・。

またまた更新が遠ざかると思いますが

許してやって下さい・・・・・。

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年9月 | トップページ | 2008年11月 »